放してくれて、ありがとう

できごと

5月3~5日の「サケ稚魚体験放流」には、たくさんの方が来てくれました。
放してくださり、ありがとうございます
リンカ 「サケの稚魚たちを放してくださり、ありがとうございました。」

ちょっと長くなりますが、当日の様子を写真で紹介します。
「もっかい、やろうぜ!」
何回も放してくれた子もたくさんいました。

「じぶんで、ぜんぶおすぅ!」
もらった放流証の裏に押す、恒例の「サケの一生スタンプ」は今年も大人気。

「こたえはにばん!かなぁ?」
放流証をもらうとできる「クイズラリー」、たくさんの方がチャレンジしてくれました。

ぴんく、ぺっこん?
真駒内川の自然産卵から生まれたヤマメの稚魚もたくさんいました。

今年で100年目、曙鮭缶
マルハニチロさんの鮭缶100周年記念コーナー、おいしい鮭缶が買えて、鮭の一生シールがもらえて、嬉しいですね。

今年で100年目、曙鮭缶
似顔絵やミニ縁日コーナーもありました。とっても似てるね。

たこやき、パァ~ンチッ!
たこやきパンチの美味しいタコ焼き、大繁盛でした。

サケ皮二胡の音色をお楽しみください
二胡奏者の荒木田真穂さんが放流しに来てくれました。
お願いをして、即興でサケ皮二胡のミニ演奏会をしていただきました。
「いい音が出たぁ!」
子どもたちに二胡の演奏体験もさせてもらいました。
荒木田さん、ありがとうございました。

うまくかけたよ。
こどもの日恒例の「サケの絵をかこう!」では、154枚もの絵が集まりました。
5月14日から展示を始めて、人気投票もします。